アラームを止めたのに、結局やらなかった
アラームは仕事をしました。鳴って、タスクを話しました。何かの途中だったのでスライドして止め、それきりになりました。必ずやらなければならないタスクには、一度きりではない鳴り方を頼みましょう。
何と言うか
「8時に薬を飲む、何度かリマインドして。」
「何度かリマインドして」で、音声入力からオンになります。タスク編集画面のスイッチ「完了まで鳴らし続ける」からも設定できます。
そのあと何が起きるか
- 8時にアラームが鳴り、タスクを話します。完了にしなければ、最初に鳴ってから15、45分後に戻ってきて、もう一度タスクを話します。
- リストの一番上の「鳴ったばかり」カードで完了にすれば、繰り返しは止まります。
- すべて無視すると、タスクは「未対応」セクションに入ります。その日に何を取りこぼしたかは、ちゃんと残ります。
さらに確実にするコツ
- ルーティンには繰り返しと組み合わせます。「毎日8時に薬を飲む、何度かリマインドして」はひと言で、一度言えば済みます。
- 重要:TodoLotは便利な道具であって、医療機器ではありません。服薬やその他の重要な義務には、別の備えも用意してください。どんなアプリも、あらゆる状況でアラームが鳴ることを約束はできません。
- 遠い日付にはカウントダウンが同じように使えます。「30日の試験までカウントダウン」と言えば、毎日鳴って残り日数を伝えます。
無料かProか
「完了まで鳴らし続ける」とカウントダウンは無料プランに含まれます。